いつまでも口から食べようシンポジウム開催のお知らせ
来る2月17日(土)に今年度2回目となる「いつまでも口から食べようシンポジウム」
を北海道大学学術交流会館において開催いたします。
基調講演には、老人医療の最前線で活躍されている、東京都老人医療センター
の平野浩彦先生を招聘するほか、パネルディスカッションでは実演・実技を交え
持ち帰ってすぐに実践するための介護関係の資料なども用意する予定です。
いつまでも口から食べようシンポジウム開催のお知らせ
来る2月17日(土)に今年度2回目となる「いつまでも口から食べようシンポジウム」
を北海道大学学術交流会館において開催いたします。
基調講演には、老人医療の最前線で活躍されている、東京都老人医療センター
の平野浩彦先生を招聘するほか、パネルディスカッションでは実演・実技を交え
持ち帰ってすぐに実践するための介護関係の資料なども用意する予定です。
AEDの小児への使用は、以前は科学的な裏付けがないとして認められていませんでした。2003年7月にヨーロッパの国際蘇生法連絡委員会が、小児へのAED使用に関する勧告の改定を行いました。1~8歳までの小児に対して、1分間心肺蘇生を行っても回復しないことを確認した上で、AEDの使用を認めました。1歳未満の小児については、使用の可否を判断するだけの検証がないとして、現在でもしようされていません。
浅井 康文 札幌医大病院高度救命救急センター長
北海道新聞 2007.2.7
ドライマウスとは、口が乾燥することでそれによって色々弊害が生まれます。
(原因)
①薬の副作用によるもの
②病気によるもの(シェーグレン症候群、糖尿病、甲状腺などの代謝障害)
③更年期によるもの
④加齢によるもの
⑤病気治療の影響(がんの放射線治療など)
⑥生活習慣によるもの
⑦ストレスによるもの