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国立病院機構旭川医療センターパーキンソン病教室 100回記念 市民公開講座

日時 平成23年10月22日(土)午後2時~4時
 場所 旭川グランドホテル 3彩雲の間 
    旭川市6条通9丁目 ℡0166-24-2111
   ※駐車場(有料)に限りがありますので、公共交通機関をご利用下さい

 入場無料 定員300名 事前の予約は必要ありません

パーキンソン病センターの今後 一般講演
 ●電子カルテのパスを用いた看護 
   旭川医療センター看護師 河江いづみ
 ●パーキンソン病薬の特徴
   旭川医療センター薬剤師 奥野幸子
 ●新しい治療<当院での治療研究>
   パーキンソン病センター長 木村隆
特別講演 イルカ「共に生きる・・この時を」
 「なごり雪」「まあるいいのち」などの曲で知られるシンガーソングライターであり、 絵本やエッセイの執筆も手掛ける。IUCN国際自然保護連合の親善大使、女子美術大 学の客員教授を務める。プロデューサーであった夫がパーキンソン病で2007年に他 界。

問い合わせ 旭川医療センター管理課 ℡0166-51-3161

こども歯みがき教室

 内容 講話、個別歯磨き指導
 日時 6月27日(月)午前10時から、午後1時から
 場所 健康相談室(第二庁舎3階)
 対象 3歳以下の乳幼児と保護者
 定員 各回6組
 申込 健康推進課 ℡25-6315

65歳以上必見!!「介護予防事業」をご利用ください!

 運動器機能向上
  ★「筋力アップ教室」運動強度:弱
  ★「筋肉ちょきんクラブ」運動強度:中
  ★「神楽DEザ・シャッキリ」運動強度:強
    週1回、市内の会場に集まって、専門職の指導のもと、
ストレッチや筋力トレーニングを行います。参加の要件や
運動強度等によって上記のいずれかに参加できます。

 栄養改善
   「栄養改善教室」
     低栄養についての学習や調理実習を行い、栄養状態を
改善するための知識を身に付けます。

 口腔機能向上
   「健口教室」
     口腔機能向上についての学習や口腔体操等を行い、
口腔内の乾燥や「むせ」を改善させます。
 
 認知症予防
   「脳力活性クラブ」
     読み書き、計算といった脳のトレーニングや簡単な
体操等を行い、脳の機能を活性化させます。

 介護予防事業やこのチラシに関することについてのお問い合わせは
  旭川市福祉保険部介護高齢課 電話25-5273

旭川医大 教授ら全医師に手当、支給枠を拡大 診療報酬増収分

旭川医大(北海道旭川市)は20日、今年度の診療報酬改定による増収分を原資に、同大病院で診療に従事する教授らに特別手当を支給すると発表した。私大や民間病院との給与格差を緩和し、人材確保を図るのが狙い。昨年10月には研修医や若手医師への特別手当を新設しており、全医師が収入増となる。国立大学病院で初めての試みという。

 同大によると、215人が対象。教授=月額最大6万円▽准教授=同5万円▽講師=同4万5000円▽助教=4万円--を今月分から6、12月の年2回に分けて支給。直接診療にかかわらない基礎医学や看護学などの教授にも同3万円を支給する。年間の増収見込み数億円のうち約1億円を充てる。

 新卒医師の臨床研修が04年度に義務化されて以降、大都市に医師が集中し、地方の医師不足が深刻化。今年度の診療報酬は勤務医の待遇改善を目的に10年ぶりに引き上げられたが、勤務医に直接配分されず、病院が人件費より赤字補填(ほてん)を優先させる場合が多い。

 同大の吉田晃敏学長は「地域医療を支える現場の医師が少しでも報われるようにした。こうした動きが全国に広がってほしい」と話している。
2011年1月21日 提供:毎日新聞社

「早わかり歯周病予防ウエブ講座」のご活用を

歯周病の基礎知識について、HP健康推進課でご覧になれます
 
 詳細は健康推進課 ℡25-6315
 

歯周病健診モニター募集

対象:今年度、満30・40・50・60・70歳の期間があった方、
または 同年齢になる方
    ※アンケートに回答してくれた先着100人に粗品を贈呈
申込 健康推進課 ℡25-6315

こども歯みがき教室

内容 講話、個別歯磨き指導
 日時 12月20日(月) 午後1時から、午後2時30分から
 場所 健康相談室(第二庁舎3階)
 対象 3歳以下の乳幼児と保護者
 定員 10組
 申込 健康推進課 ℡25-6315

「フッ素うがいによるムシ歯予防」をご存知ですか?

私たち旭川歯科医師会は、小学校でのフッ素うがい(フッ化物洗口と言います)の実現により、「子供たちが皆平等に白い歯の笑顔」を持つ事を願っています。昨年の道条例、旭川市議会決議と現在「フッ素うがいによるムシ歯予防」に注目が集まっています。
 北海道は全国でもワースト3に入る「ムシ歯地帯」ですが、今回の流れで市内の小学校でフッ素うがいが始まり、将来は汚名返上できることを期待しています。
                メディアあさひかわ 2010.12 №12

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