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ひとつき遅れの母の日

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年齢を重ねるとなかなか家内に感謝を伝えるのが難しくなります。
ひさしぶりの感謝をこめて送付しました。

25周年

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6月1日で当院も開業25年となりました。周りの皆さんや患者さんに支えられ感謝感謝の日々です。もう一頑張りでしょうか?

テニス大会団体戦が本日開催されました。

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天候にも恵まれテニス大会が開催されました。
ゴールデンウィーク最後にテニスで締めくくりました。
秋にも開催されますので楽しみです。

旭川にも桜前線到来!近所の桜もきれいです。

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天候に恵まれ楽しいゴールデンウィークでした。

北海道神宮へ

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5月2日北海道神宮に家内と行っていました。円山公園では、花見客でいっぱい!でも毛布に包まりながらビール飲んでいました。

朝テニスが始まりました。

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いよいよ幕開けです。コート開きに参加者は、25名以上でした。今年もがんばります。

わかさぎ釣り行ってきました。

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24日に朱鞠内湖にワカサギ釣りに行ってきました。前週に技工士さんと愚息が行って170匹と好調だったので期待しましたが、残念に終わりました。しかし、今回は、スタッフと一緒に行き盛り上がりました。来年を楽しみにしています。

「平成30年度 道北口腔保健センター 摂食嚥下リハビリテーション症例検討会」が開催されました。

平成31年3月17日 10時より上記症例検討会が大雪クリスタルホールにて開催されました。演題は、
(1)当センターにおける摂食嚥下リハビリテーションの取り組み
                        藪下 吉典
(2)当センター今本班摂食嚥下の記憶に残る嚥下指導の数症例
                        藤田 浩孝
(3)当センターでの小児の摂食指導を通して学んだこと
                           服部 佳子

また、基調講演には、弘中 祥司 昭和大教授が、小児障害者の医療を受診する権利や摂食指導の必要性その他について「小児摂食嚥下障害の動向」と題して講演されました。弘中先生には、障害者の寿命の延命とそれによる問題提起、医療連携など質問が出ていました。これからも患者さんへの摂食嚥下リハを指導したいと思います。

札幌歯科医師会の症例検討会に発表しました。

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平成31年3月16日(土)14:00より札歯会館大講堂にて症例検討会が開催されました。道北口腔保健センターから私が、2演題を発表しました。また、当日は、井上 誠 新潟大教授が「それって本当?摂食嚥下リハビリテーション」と題して講演されました。講演は、超高齢社会・高齢者の摂食嚥下障害・歯科医の摂食嚥下リハ・介護食など多岐に渡っておりました。
当センターも今後の課題として摂食嚥下リハビリテーションに活用したいと思います。

口腔癌と注意が必要な粘膜疾患

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2月17日旭川歯科医師会館にて講習会が開催されました。
演者は、北海道医療大学歯学部 永易裕樹教授でした。
お口の中のがんは、見つけにくこともあり年々増加しているとのこと
これからも役立てさせて頂きます。

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