記事一覧

骨粗鬆症の講演です。

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旭川で医科歯科連携講習会がありました。内容は、骨粗鬆症です。旭川開業の和田先生ありがとうございました。

摂食・嚥下講習会がありました。

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日本歯科大口腔リハビリの菊谷教授の講演がありました。症例を含め食べることへの他職種連携の大切さを学びました。

第5回旭川地域歯科医療連携室講習会発表しました。

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2月28日上記講習会で発表しました。参加者は、30名+αでした。
内容は、訪問診療における届出についてでした。厚生労働省の今後の歯科については、医療・介護連携を持つことにシフトしています。訪問歯科診療を行う上での届出が非常に大切となります。
写真は、施設で喉に入れ歯を詰まらせた患者さんです。

BLS講習会に参加しました。

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一次救急救命の講習会で救命蘇生の大切さを痛感しました。人とAEDは、大事です。

症例検討会後の懇親会

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勉強のあとの食事の勉強会
検討会を摂食に変更して盛り上がりました。

平成28年度道北口腔保健センター摂食・嚥下リハビリテーション症例検討会

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平成29年2月18日(土)14:00より旭川歯科医師会館大会議室にて開催されました。
 参加者は、20数名で歯科医師、歯科衛生士、旭川保健所、管理栄養士、言語聴覚士など多職種にわたり参加頂きました。
今回のテーマは、「食内容、食事形態」でした。基調講演は、旭川赤十字病院の長瀬先生より「共通言語としての嚥下調整食2013の活用」講演頂きました。現在の旭川赤十字病院と関連病院との食形態の統一と今後の課題等について発表頂き大変参考になりました。また、指導医の服部先生より「食形態と嚥下障害」と題して発達障害を有する小児から脳梗塞等による嚥下障害の高齢者までの食形態についてと嚥下内視鏡での状態について詳細に説明して頂きました。また、症例では、小児摂食障害について藤田先生、自院での訪問診療での摂食嚥下障害患者への対応について館先生、脳梗塞高齢者による摂食障害について岡先生が発表されました。今後も摂食・嚥下障害のある患者さんにリハビリテーションを行いたいと思います。写真は、発表頂いた長瀬先生、藤田先生です。 (文責 薮下)

認知症と食のケア

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2月25日大雪クリスタルホールにて上記講演会が開催されます。講師は、北海道医療大学教授の山田律子先生です。山田先生は、認知症と食についての全国的に第一人者です。是非ご参加ください。

医院の忘年会でした。

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12月29日午後の大掃除も終え忘年会がありました。平成28年皆さんご苦労さまでした。今年は、Oさんのご懐妊もあり生ものではなく、海鮮鍋にてカニ、タチ、ボタンエビ、ホタテなど贅沢に頂きました。2019年も頑張りましょう。

旭川地区在宅ケアを育む会 幹事会が開催されました。

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医療と介護を結びつける在宅ケアを育む会の来年度の計画と今年度の講演についての協議会が開催されました。大田先生の開始の挨拶にて懇親会が開催され2次会に流れた幹事もおりました。盛り上がりました。これからも宜しくお願いします。

第4回旭川地域歯科医療連携室講習会が開催されました。

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12月20日旭川歯科医師会大会議室にて上記講習会が開催されました。今回のテーマは、「訪問診療の訪問前からカルテ記載、会計までの流れ」です。実際の患者さん、家族さん、ケアマネさんを設定して寸劇をしました。歯科医師は、私が担当して注意点を入れながら講演しました。

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