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7月28日(土)北海道歯科衛生士養成機関連絡協議会

午後2時よりロワジールホテル旭川にて道内11養成機関関係者出席のもと開催されました。旭川歯科学院が主管として開催されるのは初めての事であり、主に専任教員研修会・意見交換会が年に2回ほど事業として開催されております。

7月2日(月)第1回旭川市保健所運営協議会

午後6時30分より旭川市役所第二庁舎にて平成24年度旭川市保健所の運営全般にわたる活動状況・事業計画について協議がなされました。その中で、特に新しい動物愛護センター(あにまある)が8月24日工期完了し、9月3日(月)にセンター供用開始とオープニングセレモニーの開催を予定しております。また、センターの取り組みは「命の大切さを伝える施設」「動物にやさしい施設」「人と動物の正しい関係を学べる施設」を基本コンセプトとしております。

動物いきいき夜も楽しんで

旭川市旭山動物園は12日~16日、お盆の時期の恒例行事「夜の動物園」を開く。日中には見ることのできない動物たちの姿を眺めてもらおうと、閉園を通常より約4時間遅い午後9時にする。飼育係が夜の動物の様子をガイドする「ナイトウォッチング」を行うほか、約800匹のヘイケボタルの乱舞を間近に見られる「ほたるのこみち」を設ける。屋台や市内の小中学校が製作した大型あんどんも並び、祭りモードも楽しめる。
                  北海道新聞 2012.8.9

フラミンゴ120キロ逃避行 旭山動物園 銭函海岸で発見

旭川市旭山動物園のヨーロッパフラミンゴ1羽が同園から逃げ出し、約120キロ離れた小樽市銭函の海岸で見つかったことが26日、分かった。同園ではフラミンゴ24羽を飼育。片方の風切り羽を切って飛べないようにし、高さ1.2㍍の柵で囲っている。上空はネットでは覆っていない。
 同園によると18日午後、1羽が柵を飛び越えたのを来園者が目撃。警備員と飼育係が駆けつけたところ、数㍍助走し南へ飛び立ち、行方が分からなくなっていた。新しい羽が生えたため飛ぶことができたとみられる。
                   北海道新聞 2012.7.26

第38回 歯の健康キャンペーン開催される

5月26日(土曜)午後2時(一部は午後1時から)から大雪アリーナにて「第38回歯の健康キャンペーン」と「平成24年度旭川市健康まつり」が同時開催された。本年度の総来場者数は3,482人、フッ化物塗布実施人数は839人、フッ化物洗口体験をされた方は550人でした。その他歯科矯正相談をされた方は27人、本年度から開始した子供職業体験(お子様に歯科医師や歯科衛生士の職業を疑似体験して頂くコーナー)をされた方は107人でした。

第38回 歯の健康キャンペーンのお知らせ

5月26日(土曜日)午後から大雪アリーナにて、第38回歯の健康キャンペーンと平成24年度旭川市健康まつりが同時開催されます。旭川市健康まつりの開始時刻は午後1時からです。歯の健康キャンペーン会場では、午後1時から「歯の健康相談」が行われていますが、「1歳6ヶ月児へのフッ素塗布」「フッ素うがい体験」などは午後2時からの開始となります。キャンペーンの内容ははぼ例年通りで、フッ素塗布、フッ素うがい体験、歯科矯正相談などです。
                   北海道経済 2012.6月号

歯つらつ健口セミナー・相談

 内容 講話「メタボ予防にも役立つ歯周病対策」、歯や口についての個別健康相談
 日時 3月26日(月)午前10時から
 場所 問診指導室(第二庁舎3階)
 申込 健康推進課 ℡25-6315

国立病院機構旭川医療センターパーキンソン病教室 100回記念 市民公開講座

日時 平成23年10月22日(土)午後2時~4時
 場所 旭川グランドホテル 3彩雲の間 
    旭川市6条通9丁目 ℡0166-24-2111
   ※駐車場(有料)に限りがありますので、公共交通機関をご利用下さい

 入場無料 定員300名 事前の予約は必要ありません

パーキンソン病センターの今後 一般講演
 ●電子カルテのパスを用いた看護 
   旭川医療センター看護師 河江いづみ
 ●パーキンソン病薬の特徴
   旭川医療センター薬剤師 奥野幸子
 ●新しい治療<当院での治療研究>
   パーキンソン病センター長 木村隆
特別講演 イルカ「共に生きる・・この時を」
 「なごり雪」「まあるいいのち」などの曲で知られるシンガーソングライターであり、 絵本やエッセイの執筆も手掛ける。IUCN国際自然保護連合の親善大使、女子美術大 学の客員教授を務める。プロデューサーであった夫がパーキンソン病で2007年に他 界。

問い合わせ 旭川医療センター管理課 ℡0166-51-3161

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